5月 19

後、半冊だけ残ってるけどねw
ゴールデンウィーク中に映画を見に行ってどっぷりはまった文学少女。
ちまちま2冊ずつ買ってたけど読むペースが上がったもんで、つい大人買いw

どうしてこうなった。
・・・いや、違うな。
こうなって当然、それだけ魅力的な作品だったわけだ。

映画見るまではもっと軽いノリだと思ってたんだけど、思った以上に重かった。
小説は映画なんかより遥かに重かったですが・・・泣ける、というかゾゾゾゾってくる。

小説読んでから気づいたんだけど、映画を見る前に途中まで読んだほうがよかったかも。
さわりの部分ぐらいは予習しておかないと、人間関係を理解するのに時間かかっちゃうからね。
せめて予備知識としてw

なんというか、読んでてもどかしい。
もどかしすぎる。
まだまだ読み足りない、でも読むときりがない。
そんな感じ。
ここまではまるとは自分でも思って無かったわw

美羽も遠子先輩も捨てがたいけど、ななせちゃんだよね~
画集でも買ってくるかw

2 Responses to “文学少女シリーズ読破”

  1. あるび より:

    雨宮さんとは、なかなか泣けるところを。
    外伝も読んだほうがいいとおもふ。
    泣けるし笑えるw

  2. えら より:

    雨宮さんに一票。
    外伝ぽい小話集のほうは買ってないなぁ。

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